Takuya Kimura
Official Site

BLOG

CATEGORY

【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類

2021.12.11
【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類

不動産投資は色々な種類

アプローチ法があるんですが

それによって始める方は、

これはやった方が良い。



こういうところに気を付けた方が良い

と色々あるんですね。



こういったことを

シェアしてみたいと思います。



色んな手法

「新築か中古」「エリア」

色々あると思うんですけども

今日、話す内容というのは、

また別の切り口から

私なりの解釈で

解析をしてみたいと思います。



今回の記事では、

 【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類

についてお話しをしていきます。



これから不動産投資を始める方は、

これから話すことを

知っているか知らないかで

すごく大きな差が出ると思うし、

事故に遭わないようになるためにも

ぜひ最後まで聞いて欲しいと思います。




▼動画でご覧になりたい方はコチラから▼

https://youtu.be/f1SXL7FL5vE





【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類




冒頭で

【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類

というお話しをしました。




5つの分類① 負動産




私たちの周りでもよく出てくる言葉です。

何かというとこれは、買った瞬間から

「負けだね」「絶対やめた方が良い」

というくらいなんです。



負ける不動産



負けたくないですよね?不動産買って!

でも知らない人が

買っちゃうような不動産ですね。



最たるものが

新築ワンルームマンション



これは、他の方も色々

ネットでも出しているから

知っている方は、

知っていると思いますが

新築ワンルームって高くて

最初から月々マイナスなんですよ。

おかしくないですか?

買ってから毎月赤字



しかも退去が出て

次の入居の方になっていくと

その時点から中古物件扱いになるので

家賃が下がることが本当に多いんですよ。

ということは更に収入が減るので

赤字幅が広がるんです。



不動産投資は利益を得るためなのに

そこでマイナスになるというのは、

おかしいじゃないですか!



でも買う人がいるんですね。

これは、何故かというと

営業マンが

「節税になる」

「確定申告してうまくやれば節税」

「お金もちょっと戻るから」

なんていうその誘い文句で買ってしまう。

高所得者(エリートサラリーマン)ほど多いんですね。



節税となるとエリートサラリーマンは、

税金をいっぱい払っている感覚があるので

「戻せるんだ」

と思ったりしてね。

買ってしまう人がいるんですけど

本当にこれを見たあなたは、買っちゃダメですからね。



新築ワンルームはダメです



『ワンルームマンションを購入するなら中古を購入しましょう。

東京23区の立地が良い場所なら適正価格で利益が出て資産価値も高いです。』



入居率もすごく良いし、家賃もほとんど下がりません。



絶対100%とは言いませんけど非常に下がりにくい。

上がるケ-スもあります。

最近上がっていますよね。

ここ数年は、これは覚えておいて欲しいなと思います。



あと負けが決まってしまうのは、

不動産業者からダメな物件を買わされたケース



不動産業者もピンキリなので正直言いまして

悪徳業者っぽいのも現実いるんですよ。



「自分さえ儲かれば良い」

とこの物件買った後から苦労する。

入居苦労するとわかっていながら

買わせるところが本当にあるので

それは本当に絶対やめるべきだと思います。



数は多いですよ。

はっきり言って多いと思いますね。

 

これは、誰も異論はないと思います。

意図的なものとあとは実力がない業者。

自分たちでは、気付かないんだけど

「この物件が良い」と思ったんだけど

売ったらダメダメだという。



そういうのも避けたいですよね。

「じゃあどうしたら良いのか」

と疑問を持つと思いますが

一見さんは、絶対やめた方が良いです。

ネット上で調べてコンタクト取るとか

電話かかってきたとか絶対にやめた方が良いです。



不動産業者の選び方

『実績がありそこで上手くいっている

お客さんから紹介してもらいましょう』



上手くいっている方とお付き合いのある

人脈からの紹介だから

悪いようにされないじゃないですか。

これがまずポイントですね。



もちろんご自身にも

物件を見るための勉強とか知識が必要ですけど

それは、限界があると思うので

出来る範囲はやりますが

そういったちゃんとしたルート

人の紹介でちゃんとした業者さんと

お付き合いするというのが大事になってきますね。




5つの分類② 腐動産




これ本当に言葉が悪いんですけど

私が考えているのではなくて、

みんながこう言っているので

腐る不動産と書いて

「あれは腐る不動産だよね」

とよく会話に出るので教えておきます。



「腐る」が何かというと

例えば持っている方がいたら

本当に申し訳ないのですが

例えばリゾートマンションで

一時期すごく人気が出て

高額じゃないと買えなかったようなものでも

今そのリゾートが閑古鳥が鳴くような

廃れてしまったのがあるじゃないですか。



そういったところの

リゾートマンションとか

普通のアパートとか

そういうのでも

建物はちゃんと良いけれど

その区域・エリアが

何かの理由で行けなくなってしまっている

という感じですよね。



安く売られているので

たまに買ってしまう人がいるんですが

それは買った後が大変ですよ。



実質建物が良くても不動産価値として

ちょっと腐ってしまって

そのまま放置されて

「もうダメ」というのが

いわゆる「腐る」という食べ物の表現を

使ってしまっているんだと思うんです。

あまり良い表現じゃないかもしれませんが

そういう言葉も使われていたりするので

覚えておくと良いかと思います。




5つの分類③ 不動産(買ってはいけない)




これは不動産と読むらしいです。



これも結構周りで言っているんですが

いわゆる本当に古すぎるような

「オンボロ物件」とも言ったりしますが

「この不動産やるの?あの人は」

そんな会話で言ったりします。



つまり築60年ぐらいのオンボロで

人が住んでいないような

 

ツタが張っているようなものを

想像して欲しいんですけど

窓も割れているような

そういうアパートは、

たまにあったりするじゃないですか?



もう人が住んでいないような

そういうのを買って、

すごいリフォームだと思うんですよ。



リノベーション



生まれ変わるようにやって、

業者を使ったり

自分でやる人もいるんですけど

そして入居付けをしてやって

もともと安いですから利回りは良いんです。



うまく行っている人はいますよ。

それで本を出している人もいたりするし、

これをちゃんとやるには、

このリノベーションの知識とか

あとは、そのエリアでどういった建物や

設備だと客付けが入るとか

総合的な深い知識がないと

客付けとか家賃設定を

間違ったりするんですよね。



耐震性が悪いので

万が一地震があって潰れて、

人の命に関わることがあったら

大変じゃないですか。



そういった社会性的なものからも

私は問題視していますけど

それもちゃんと補強するような

知識・技術があれば良いですよ。

そこまでやるっていうなら良いです。



でも初心者がやるものではないと思います。

ある程度色々やって知識を得て、

あとは、そういうことをやっている仲間とかがいて

工務店ともがっつり組んでやるなら良いと思います。



確かに利回りは良いです。

本当に安く買えるので想像つきますよね。



次は4つ目ですけど

ここからは、良い不動産

こういうのを買うべきというやつですね。




5つの分類④ 不働産




ちゃんと真ん中に「働く」

人偏(ひとへん)がついて違いがあるんですね。



これは、私たちもよく言っている

本当に良い意味で使っています。



つまり

働かなくて良い不動産。

資産ということ



「誰が?」というのは「私」

オーナーがという話です。



オーナーが全然働かなくても

不動産が本当に働いてくれる。



いわゆる不労所得

という言葉が良いですかね。



不労所得を生んでくれるものが

良いじゃないですか。



ちゃんと入居がついて、

家賃が入るだけじゃなくて、

手がかからないという要素。



もちろんゼロじゃないんでしょうけど

本当にかかりにくい

入居もつきやすい



例えば修繕

同じ中古でもメンテナンスが

ちゃんとされていて

そんなに故障が起きにくいだろう物件とか

そういったものが良いじゃないですか。

「やはり不動産はこうあるべきだ」

というこの言葉は私は一番好きですね。




5つの分類⑤ 富動産




これも私たちが話をしたりしますけど

最終的にはこういった形

オーナー(持っている方)を

富裕層にしてくれるというか

富をちゃんと与えてくれる。



オーナーの代じゃなくて、

これを相続で継げば木村だったら木村家。



子供とか孫の代まで続くような

本当に価値が続くようなもの。



そういったものになるという意味で

非常に良い漢字。

「富動産」だなと思います。



これが最高じゃないですか。

本当に私は富を与えてくれると思うので

皆さんも持って欲しいなと思うんですよね。







まとめ




今回の記事では、

 【必見】不動産投資 始める方は必ず知るべき!5つの分類

という内容でお話をしました。




こんな感じで

5つの文例ということで

恐らく最初に見始めた時は、

こういう内容じゃないと

思ったのではないでしょうか?



切り口が特別だったのでただ非常に大事ですよ。

何のために不動産投資をするのか

何のために不動産を持つのかを

ちゃんと考えてやらないと

別の道に行ってしまうことが本当にあります。



私の周りでも最初からオンボロを

買って失敗した人もいますから

あとは、誰にも相談せずに買って、

買った後に近くの大きな工場が移転して、

空室だらけになってしまったという人も

なかには本当にいたりするので

「相談していただければちゃんとお教えしたのに」

という感じなんですよね。



そのあたりは私は、出したくないので

という感じですね



私も良いことばかり言いたくないので

「ちょっと間違えると危ない」というのも

ちゃんと伝えたいと思うんですね。



リスクは本当に大きいです




あなたの理想的な生活を実現するために、 

不動産投資や副収入を本気で検討したい方には、

 無料アドバイスをしています。

 

LINE@では、

これからの時代、

会社に頼らず経済的自由を得て、

あなたの理想の人生を送るための方法に

ついて配信しています。

 

下記のLINE@からご登録いただけます。

 

不動産投資の正しいやり方は、

 LINE@で発信しています。

 LINE@の登録はこちらから 

↓  ↓  ↓ 

http://line.me/ti/p/%40nuf7725q

CATEGORY

トップへ戻る
クリックでナビゲーションを閉じます。