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絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…

2021.02.11
絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…

私のもとへ

サラリーマンの方から

悲痛な相談が寄せられました。



その内容は、

「これから10年20年ずっと労働収入

いわゆる会社員の仕事だけ

続けていくというのがもう辛い」

「出来そうもない」

というとても悲痛な声。



最近、このような相談が

急に増えてきています。



今回の記事では、

 

絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…

についてお話しをしていきます。



それについて詳しく掘り下げて

お話してみたいと思いますので

是非最後までご覧ください。



▼動画でご覧になりたい方はコチラから▼ 

https://www.youtube.com/watch?v=ZwxWuAq_gl0




絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…




冒頭で

絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…

というお話しをしました。



健康もそうですがいわゆる心身

 

心の方も心配だという人も

結構多いですね。

ちょっともう続かない。



『10年20年か・・・』って

考えるだけで

目先はまだいいんでしょうけど

時代も大きく転換期が

来ているということもあって

不安要素も多い

そこなんですよね。



キーワードは、『労働収入』



労働収入に対して反対の言葉が

『権利収入』です。



自分自身が労働して

お金を貰うスタイルの労働収入。

それをしなくても

お金を生むものが権利収入。



今、私がやっている不動産が

権利収入です。



あとは何かビジネスを持っていて、

オーナーがそこにいなくても

社員が働いて報酬を受けられる。



あとは、

良いファンドを持っていて、

自分が持っているだけで

この運用益が入ってくる。



不安定さはありますが

全く2つに分かれるんですね。



これは例の

 

ロバート・キヨサキさんの

『ESBI』です。



左側

(Employee)

従業員 

右側

(Business Owner) 

ビジネス・オーナー

(Self Employee)

自営業者

(Investor)

投資家



これの左側が

『労働収入』



いわゆるサラリーマンや個人事業主。



自分が時間をかけて

『自分の時間を切り売りする』



自分の時間を切り売りして、

お金を何とか受け取る。



それに対して右側は、

『権利収入』



自分の時間は関係ないです。



仕組みを持っている

いわゆるオーナーです。



それが権利収入

いわれるものです。



話を戻すと

10年20年先まで

労働収入というと

この左側の自分の時間。



あとは、体を使って

ずっとやっていかなきゃいけないので

経済状況がますます大変になるので

プレッシャーもあると思います。



ですから『心の方も心配だ』という

人が増えているんです。



医療の発達で『寿命が伸びる』と言います。



でもそれが逆に心配で

たいていの場合

定年が65歳だとすると

リタイアしたら収入は年金だけ。



でもそれじゃ足りずに貯金を切り崩して

過ごしていくことになります。



この老後の時間が

長ければ長いほど

いつどこで貯金がなくなるか

という不安にさいなまれます。



私はそれを『資産寿命』と呼んでいます。

それが早く来たら破産。

老後破産になるんです。



そこである一つの例を出そうと思います。

労働収入型の人って、

将来に備えてというと

やっぱり貯金するしかないんです。



でもお話を聞くと

『貯金するのも結構大変だ』と

『月大体いくらくらい今の生活に

プラスして貯められるんですか?』って

更に聞くと

『更にだったら2万くらいかな』



それで例えば毎月2万円を

貯金していって、

30年間だと768万円です。



足りますか?

足りないですよね?

本当に心配ですよね。



これが権利収入だと

私が得意な

不動産アパートオーナー。



例えば5000万円くらいの

アパートを買うことは、

会社員にとって難しくないです。



そうすると月々いくらくらいの

キャッシュローンになるかというと

大体12万5000円くらい残ります。



労働収入型で30年間貯金する⇒768万

権利収入型で30年間家賃収入を得る⇒4000万円



この物件価格5000万のうち

土地値が例えば80%。

大体4000万の土地値だとしたら

30年経ったって土地の値段は

そうそう変わらないです。

ローンを払い終わったら

また4000万残って

手元にあるわけです。



ということは更に

4000万あるんです。

合計8000万です。



さっきの768万の10倍ですね。



たったアパートを一つ持つだけで

すごくないですか?



2つ持ったらば×2倍です。



3つ持ったら?

 

3倍だったら2億4000万になります。



2億4000万というと

大体大卒のサラリーマンの生涯年収ですからね。

すごいですよね。



これがやっぱり

『労働収入と権利収入の圧倒的な違いです』



もう桁が違うという話ですね。

かける時間も圧倒的に違うし、

労働収入は1日何時間も費やします。



でも権利収入は、

ほとんど時間はかけません。





まさにこの権利収入というのは、

たいてい10年かければ

ある程度まではいけると思います。




まとめ




今回の記事では、

絶対ダメ! 10年後、20年後も労働収入を続ける末路…

という内容でお話をしました。



私もよく言っていますけど

私の不動産投資の運営にかかる時間は、

年間トータルで2時間です。



あとは全部管理会社に任せることができる。



これは、オーナーだからです。

圧倒的に違いますよね。



労働収入⇒時間もかかるし利益額も小さい。

権利収入⇒時間がかからず利益額が圧倒的に多い。



もちろん権利収入の方を

『よしやるぞ!』となっても

短期間では出来ないです。

何年も時間がかかります。



私は10年くらい

かかったんですけれども

時間は、それなりにかかります。



でもやらないと右側に行けません。



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